2018年5月22日火曜日

A1-r105 レーサーカスタム

価格と走りのバランスの良さで好評のアルミロードバイクであるA1-r。2017モデルでSTRADAシリーズの後継としてデビューして早2年。このたび現役プロ競輪選手のトレーニングバイクをご紹介します。

Model:A1-r105
Size:460S
Color:M2WH

Wheelset:Canpagnolo SHAMAL MILLE
Handlebar:Cinelli NEO MORPHE
Stem:3T ARX-PRO
Seatpost:Deda SUPERZERO 27.2mm
Saddle:Colnago SLR
Crank:FC-R9100-P
Tire:Vittoria CORSA CL




ドロップバーの下部を握るポジションで設定されている。
派手さはないが、プロのオーラを感じさせる。


ハンドル幅は380㎜(C-C)。
アルミフレームのネガな部分をカーボンハンドルで解消。


27.2㎜サイズのシートポストは振動吸収を高める効果のあるカーボン製。
オフセットにこだわるプロらしく、デダ製の21㎜サイズがチョイスされている。
ちなみにコルナゴ純正ポストは一律15㎜サイズ。

2018年5月9日水曜日

試乗会のお知らせ(Y'sRoad 船橋店)

5月12日(土)に千葉県船橋市のY'sRoad 船橋店においてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。



ワイズロード船橋店で初となるCOLNAGO試乗会!話題沸騰のC64をはじめ、エアロフレームで人気のV2-R、CONCPETなどをご用意いたします。是非この機会にご来店ください。

日程:2018年5月12日(土)
時間:10:00~17:00 *16:30受付終了
主催:Y'sRoad 船橋店
   千葉県船橋市浜町2-2-7 ビビット南船橋3F *Link → 店舗情報
会場:ビビット南船橋1F

試乗会の詳細についてはこちらも併せてご覧ください。
*Link → 店舗試乗会告知


当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:PKRD(レッド)、試乗車仕様:RECORD


CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CHBK / CHLB / CHRD / HWH / CHYL / CHDW / CHDB / CHDK
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CHRD(ブラック/レッド)、試乗車仕様:DURAACE

V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:TNRD(ブラック/レッド)、試乗車仕様:DURAACE
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:TNWH(ホワイト)、試乗車仕様:DURAACE

C-RS 105 Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。角断面化させたパイプはラウンドパイプ に比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、最大で28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。
*関連Link → 鯖街道に想いを馳せて ~C-RSで紅葉を巡る滋賀福井100㎞ライド~
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CRJW / CRJK / CRJB
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CRJB(ブルー)
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:CRJK (ブラック/レッド)

VORREI CLARIS Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:ガンメタリック / ホワイト
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:ホワイト



*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、Y'sRoad 船橋店試乗会告知をご覧ください。

2018年5月7日月曜日

試乗会のお知らせ(ジョカトーレ)

5月11日(金)から20日(日)まで、広島市のジョカトーレにおいてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。



C64をはじめレーシングモデルを取り揃えました。ライドに適した清々しい気候の中で、絶好の試乗の機会です。是非ご来店をお待ちしております。

日程:2018年5月11日(金)~5月20日(日)
場所:ジョカトーレ
   広島市佐伯区楽々園3-3-19 とくながビル *Link → アクセス


当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:BFBL(アズーロ)


V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK
*試乗車Frame size:450S、試乗車Color:TNRD(ブラック/レッド)

C-RS ULTEGRA Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。角断面化させたパイプはラウンドパイプ に比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、最大で28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。
*関連Link → 鯖街道に想いを馳せて ~C-RSで紅葉を巡る滋賀福井100㎞ライド~
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CRJW / CRJK / CRJB
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CRJK (ブラック/レッド)


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、ジョカトーレまでお問い合わせ下さい。

試乗会のお知らせ(EURO-WORKS)

5月13日(日)に奈良県のEURO-WORKSにおいてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。



コルナゴのハイエンド3モデルをじっくりとお試しいただけるチャンスです。是非、この機会にコルナゴの精鋭を乗り比べて下さい。

日程:2018年5月13日(日)
時間:12:00〜17:00
場所:EURO-WORKS(ユーロワークス)
   奈良県生駒郡斑鳩町龍田1-3-12 *Link → 店舗情報・アクセス


当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH
*試乗車Frame size:450S
*試乗車Frame size:480S


CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CHBK / CHLB / CHRD / HWH / CHYL / CHDW / CHDB / CHDK
*試乗車Frame size:480S

V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK
*試乗車Frame size:480S


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、EURO-WORKSまでお問い合わせ下さい。

2018年5月1日火曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年4月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年6月号 No.398(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。


今月の特集は、ヒルクライム!ロードバイクに乗る人が苦手とするのが、まず上り。平地はそこそこのスピードで走れても、上りになるとほかの人についていけない……。そんな「上り嫌い」なライダーに向けての、ヒルクライム大特集です。

COLNAGOのバイクは、モデルでサイクリストの日向涼子(ひなた・りょうこ)さんの連載コーナー「日向涼子のやっぱり坂が好き」において、C64が紹介されました。今回の同コーナーは、東京都西多摩郡檜原村の時坂峠が舞台。先代C60より186g軽量化されたC64で、日向さんが急勾配にチャレンジする様子は誌面でご覧ください。




誌面で紹介されたモデルはこちら。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH

誌面掲載カラー:PKSL(シルバー)


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年6月号 No.398をお買い求めの上ご覧ください。

2018年4月26日木曜日

イベント出展のお知らせ(PREMIUM BIKE IMPRESSION 2018 東京)

5月6日(日)に東京都・明治神宮外苑 絵画館前で開催されるスポーツバイク試乗会「PREMIUM BIKE IMPRESSION(プレミアムバイクインプレッション)」にブース出展しますので、お知らせいたします。



毎年恒例となったプレミアムバイクインプレッションが、今年は5月6日に開催!事前申し込みの有料試乗会のため、思いっきり試乗できてしまうのが人気の秘密。試乗コースは屋外の一般道、しかも距離がたっぷりあるので、じっくり試乗できます。一般道を自分のビンディングペダルで思いっきり走れる数少ないイベントなので、ビギナーからベテランまでが大注目!参加費は前売りが絶対お得!

PREMIUM BIKE IMPRESSION 2018 東京
主  催:PREMIUM BIKE IMPRESSION 実行協議会
会  場:東京都・明治神宮外苑 絵画館前
開催日程:2018年5月6日(日)
開催時間:9:00~17:00
試乗時間:9:30~16:00 *試乗受付 15:30まで
入  場:無料
参加費用:先行申込 2/20~4/28 ¥1,000、通常申込 4/29~5/2 ¥2,000 *ともに保険料込・税込
申込方法:イベント公式サイトより購入


当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下のとおりです。C64を始めエアロロードのCONCEPT、2018年モデルよりラインナップに加わったV2-Rなどを中心にご用意いたします。Lintamanシューズの試着会も同時開催しますので、是非ブースにお立ち寄りください。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:BFBL(アズーロ)
*C64は一台追加される可能性があります。


CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CHBK / CHLB / CHRD / HWH / CHYL / CHDW / CHDB / CHDK
*試乗車Frame size:450S、試乗車Color:CHRD(ブラック/レッド)
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CHBK(マットブラック)

V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:TNBK(マットブラック)
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:TNRD(ブラック/レッド)

MASTER X-LIGHT Link → スペック等詳細
1983年登場からほとんどその姿を変えていないコルナゴのロングセラーのクロモリフレーム。精巧なラグやメッキの美しさ、そしてクラシカルなカラリングは他に類を見ないほど完成度が高い。ジルコ加工と呼ばれるパイプを星形断面に成形したパイプ形状はマスターの専売特許である。1インチのストレートフォークは直進安定性が高い乗り心地で、昨今のカーボンバイクのような軽さは求められないものの、重厚感のあるどっしりと安定したハンドリングが約束される。
Frame size:490 / 500 / 510 / 520 / 530 / 540 / 550 / 560 / 570 / 580 / 590 / 600
Color:OFJW / OFJR / LX4 / LX10
*試乗車Frame size:500、試乗車Color:LX4(ブラック)

C-RS 105 Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。角断面化させたパイプはラウンドパイプ に比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、最大で28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。
*関連Link → 鯖街道に想いを馳せて ~C-RSで紅葉を巡る滋賀福井100㎞ライド~
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CRJW / CRJK / CRJB
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CRJW(ホワイト)

A1-r 105 Link → スペック等詳細
高いパフォーマンスレベルに達するため登場したアルミコンプリートモデル。昨今におけるロードバイクの機能を徹底的に研究し、コルナゴの伝統的なレース走行を基準として設計されている。 軽量アルミチューブを四角形に成型することにより、軽快な乗り味とペダルパワーを余すことなく路面に伝えるダイレクト感を実現。カーボンフロントフォークを採用し、ダンシングした際のスムーズ な推進力を生むと同時に、路面からの衝撃を和らげライダーの走りを助ける。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S
Color:AJBR / AJGB / AJWN
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:AJGB(ガンメタリック)


当日はLintamanシューズの試着会も実施いたします。是非COLNAGOブースへお立ち寄りください。

LINTAMAN(リンタマン) Link → 公式サイト
今までサイクリスト達が持っていた悩みのすべてをこれ1足で解決できる画期的なシューズ
横方向だけで締め付けるシューズは今までにもあったが、これは横方向だけでなく縦方向にも調節できる、まったく新しいシステムを搭載しケブラーワイヤーを架け替えることによって、幅広い足⇔狭い足、高い甲⇔低い甲、夏用ソックス⇔冬用ソックス、左右の足の形状や大きさの違い、その他のどんな条件でもすべて1足でアジャストしてしまうという驚異のニューモデル。



*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、PREMIUM BIKE IMPRESSION 2018 東京 公式サイトをご覧下さい。

2018年4月24日火曜日

試乗会のお知らせ(コスミック30)

4月28日(土)、29日(日)の2日間、大阪府堺市のCosmic30においてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。



GW前半となる4月28,29日の開催です。トップモデルのC64をはじめ、Concept、V2-Rなどラインナップを豊富にご用意し、皆様のお越しをお待ちしております。

日程:2018年4月28日(土)、29日(日)
時間:10:00〜18:00
場所:Cosmic30(コスミック30)
   大阪府堺市南区大庭寺893-1 *Link → 店舗情報・アクセス

*イベントに関する詳細はCosmic30の告知をご覧ください。


当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:PKWH(ホワイト)


CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CHBK / CHLB / CHRD / HWH / CHYL / CHDW / CHDB / CHDK
*試乗車Frame size:450S、試乗車Color:CHYL(ブラック/イエロー)
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CHRD(ブラック/レッド)

V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:TNRD(ブラック/レッド)

C-RS ULTEGRA Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。角断面化させたパイプはラウンドパイプ に比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、最大で28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。
*関連Link → 鯖街道に想いを馳せて ~C-RSで紅葉を巡る滋賀福井100㎞ライド~
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CRJW / CRJK / CRJB
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:CRJK (ブラック/レッド)

A1-r 105 Link → スペック等詳細
高いパフォーマンスレベルに達するため登場したアルミコンプリートモデル。昨今におけるロードバイクの機能を徹底的に研究し、コルナゴの伝統的なレース走行を基準として設計されている。 軽量アルミチューブを四角形に成型することにより、軽快な乗り味とペダルパワーを余すことなく路面に伝えるダイレクト感を実現。カーボンフロントフォークを採用し、ダンシングした際のスムーズ な推進力を生むと同時に、路面からの衝撃を和らげライダーの走りを助ける。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S
Color:AJBR / AJGB / AJWN
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:AJBR(ブラック/レッド)


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、Cosmic30の告知をご覧ください。